プロフィール行走人间フォトブログリスト ツール ヘルプ

kaku to

好きなもの/好きなこと
一个仍在行走中尚未悟道的凡人 世界不曾放弃我们,只有我们放弃世界
7月18日

支离

又是异乡夜,失眠。
 
头痛,肩膀痛,开水,谷维素。
 
亮着的显示器,暗着的心。
 
熟悉的陌生人,散乱的记忆。
 
累了好久,挣扎着,回到了原点。
 
需要水,空气,不算干净的也罢。
 
不要空闲,不要等,不要思想。
 
最深刻的已经遗忘,清楚的只有模糊。
 
下雨了,又是谁在哭呢。
 
谁会在乎。
 
而已。
7月9日

爱情

你曾经对我说
你永远爱着我
爱情这东西我明白
但永远是什么
姑娘你别哭泣
我俩还在一起
今天的欢乐
将是明天创痛的回忆
亲爱的莫再说
你我永远不分离
什么都可以抛弃
什么也不能忘记
现在你说的话
都只是你的勇气
春天刮着风
秋天下着雨
春风秋雨
多少海誓山盟随风远去
 
 
 
 
6月15日

人每天都会做梦
 
有些清晰,有些模糊,有些刚刚记起便又忘记
 
有些又似乎从未发生过
 
而清醒的时候
 
却更觉得
 
过往的一切
 
都仿佛是在梦境
 
所有的欢乐和感动
 
所有的痛楚和失落
 
都如梦一般的上演
 
又如梦一般落幕
 
每天的生活
 
不过是重复着从一个梦境到另一个梦境的转换
 
爱恨
 
欲望
 
以及其他莫名其妙的事物
 
不知道什么时候来了
 
又不知道什么时候去了
 
我很想用心去感受一点点真实
 
然而我用力抓住的
 
仍然是一片虚空
 
记忆里
 
只留下一点点叹息
 
一点点嘲讽
 
一点点
 
如烟似雾的迷离
 
穿过梦境
 
我仍旧是一个人的路上
 
梦境接着梦境
 
也许
 
永远不会再醒来了罢
 
 
5月29日

お前の愛は重いんだよ

完治「じゃあ、また明日」
リカ「もう今日だよ」
完治「あ、そっか」
リカ「そ」
完治「じゃあ、また後で」
リカ「寝坊しないように」
完治「目覚ましかけて」
リカ「パジャマ着て」
完治「歯磨いて」
リカ「毛布にくるまって」
完治「いい夢見て」
リカ「カンチの夢でも見ようかな」
完治「じゃあ、俺も」
リカ「じゃ」
完治「じゃ」
リカ「ばいばい」
完治「ばいばい」
リカ「おやすみ」
完治「おやすみ」
完治「寝坊するなよ」
リカ「それさっき言った」
完治「ああ、そっか。 いい夢見て」
リカ「それも」
完治「そっか」
リカ「なんか、これじゃ、いつまでたっても帰れないね」
完治「そんな夜もあるよ」
リカ「うん」
リカ「じゃあさ、こうしよう。せいので一緒に後ろ向くの」
完治「おっけー」
二人「せーの」
   後ろを向く完治、それを見ているリカ
完治「ずっちーな」
リカ「かんち」
完治「なに」
リカ「かんち」
完治「なんだよ」
リカ「かんち」
完治「だから、なに」
リカ「かんち、好き。あ、言っちゃった。悔しいな」
完治「ちょ、何言ってるんだ」
リカ「おやすみ」と、キスする
完治「ちょっと、まてよ」

......

 

リカ「魔法使ってこの空に虹かけてっていったら」
完治「それはできないかもしれないけど」
リカ「じゃあダメだ」
完治「でも、魔法だったら使える」
リカ「どんな?」

 

......

 

リカ「もうダメ。ここまで。 電池切れちゃったみた。
   こんなにそばにいるのにね、こんなに遠く見える。なんでかな?
   来てくれてありがとう。 うれしい。 本当だよ。 ジンときた。
   なのに、なんでかな? 一緒にいたいのになんでかな?」

 

......

 

リカ「仲良くしてた友達たちも、今はどこでどうしていることか、
   でも、寂しい訳じゃなくって、
   例えば、寂しいことがあっても、眠れない夜があってもさ、
   そんな時はこうやって、星空を見上げる。
   きっと世界中にもこうしている人がいっぱいいてさ、
   みんな、それぞれ、一人っきり。行ったり来たりしてるんだけど、
   でも、見上げた星空は一つなんだ。」

 

......

 

 

 

リカ「3、4、5、6、7歳。小学校入学。おめでとう。
   三上君と会ったのこの頃? 」
完治「う~ん、そっかな?」
リカ「8、9、10、11、12、13、中学校入学。おめでとう。
   初恋は?」
完治「え、いや、もっと前、これかな?」とキャンドルを示す
リカ「6歳? 早いねえ」
リカ「14、15、16。高校入学。さとみちゃんと出会う。
   しかも一目惚れ。おめでとう。」
リカ「17、18、19、二十歳(はたち)。 大人になったら、
   何になりたかった?」
完治「サッカー選手」
リカ「残念でした」
完治「今でもそう思っているよ」
リカ「ほ、そっか」
リカ「21、22、23、東京に出てくる。この年、永尾完治は生涯で最も   重要な事件がありました。さて、なんでしょう」
完治「赤名リカと出会う」
リカ「まあ、それはさておき。 24歳」

リカ「あたし知ってるカンチの人生は、これ一本だけか。」
完治「これからもっと増えていくさ」

 

......

 

完治「嘘ついたのは・・・」
リカ「私、こんなだけどさあ、 それでもカンチを好きになった私、
   ちょっと気に入ってるんだ。」
完治「リカ・・・」
リカ「くやしいよ。 くやしいよカンチ。 気持ちは二つないんだよ。
   2個はないんだよ。 どこに置いてきちゃったの?
   24時間好きって言ってて、 仕事してても、友達と遊んでても、
   カンチの心全部で好きって言ってて。
   ちゃんと捕まえてて。 私だけを見てて。 でなきゃ、
   よそにいっちゃうよ!」

 

......



完治「なんていうかなあ。 いろんなものをさあ、見たり聞いたり、
   いろんな人に出会って、やっと今の俺になった訳だから。
   捨てる訳にはいかないよ、今まで会った人たちのことを。」
リカ「その中にあたしも入ってる?」
完治「入っているよ。」
リカ「よかった。」

 

......

 

完治「自由にしてやりたかった。あいつのしたいようにって。
   あいつの望み通りにって。 それ、遠くから応援してやれたら、
   それでいいって思ってた。
   けど、それで、よけいにあいつ傷つけちゃったんだ。
   結局俺の独りよがりだったんだ。
   あいつのして欲しいこと、何一つわかってやれなくて、
   どうしようもないよ」

 

......

 

リカ「誰もいないから寂しいわけじゃないから。
   誰かがいないから寂しいんだから。」

 

......

 

完治「なあ、お前どう思う。何でリカは俺を選んだんだ?」

 

......

 

リカ「そんなことないよ、別れる必要なんかないよ。まだやっていけるよ。
   なんで諦めるの?」
完治「もう、これ以上」
リカ「嘘だよカンチ。 また嘘ついてる。」
完治「嘘なんかじゃない」
リカ「そんなの認めない。あたし別れない。絶対別れたりなんかしない」

 

......

 

完治「リカと、今リカと別れてきた。 あいつ認めないって言ってるけど。
   愛媛から東京に出てきて、俺、初めて会ったのがリカだった。
   何もかも不安でしょうがなくて、俺、おどおどしててさ。
   そんな俺に向かって、あいつ言ったんだ。何があるかわからないから
   元気出るんじゃないって。
   関口と三上のことで俺が落ち込んでいるときも、頑張れ、元気出せって、
   振られたって、好きになった気持ちは無駄にはならないって。
   いつも近くにいて、笑ってた。笑いかけてくれた。
   なのに俺、愛媛行く約束も果たせなかった。
   あいつがロス行くの止めなかった。俺、あいつ愛してなかったのかなあ。
   あいつ頼りにして、甘えてたの俺の方だった。
   俺は、多分、それだけの男だったんだ。 あいつを幸せにしてやることのできない
、ただ、それだけの...」

 

   

             ... ... ... ... ... ... ...

 

            

 


沉沦

深夜
 
一个人爬起来
 
肩膀酸痛得要命
 
自己帮自己捶打捶打
 
喝一杯水
 
叹一口气
 
这就是现实
 
过程固然重要
 
结果才是一切
 
生活一再的教育了我
 
撕去温情脉脉的面纱
 
现实是狰狞可怖的
 
谁也没有错
 
我只能嘲笑自己的昏聩和愚蠢
 
罢了
 
我已经很累了
 
让我一个人消停着活着吧
 
 
5月28日

依靠

每一个生存在这个世界上的人
 
都会有感觉到疲倦的时候
 
感觉到无助的时候
 
感觉到累的时候
 
这个时候
 
就想要找一堵墙
 
一棵树
 
或者
 
一个人
 
不需要别的什么
 
只是让我靠一靠
 
让我歇一歇
 
喘口气
 
也许
 
某一些时候
 
另外的一些人
 
把我当做了那堵墙
 
那棵数
 
那个人
 
然后
 
她们离开
 
我轰然倒地
 
粉身碎骨
 
归于尘埃
 
我活该
 

纪念日

爱是多么美好而遥远的事物
 
它是真切的而又虚幻的存在过的
 
它留存在记忆里
 
它是悸动
 
它是彷徨
 
它是苦闷
 
它是
 
一场劫数
 
两年前的这一天
 
昏盲的开始
 
然而我毕竟不能怨怼
 
我只有让时间冲刷掉一切
 
只有把记忆埋葬
 
罢了
 
一切都已随风
 
一切都是命数
 
幸福于我永远是短暂而虚幻的
 
我只有踩着自己的影子
 
消失在岁月里面
 
两年了
 
罢了
 
罢了
 
 
爱情  
全 1 枚中 1 枚目